【泉貴子, みずなあんり】下着が重要 – 妻の母 泉貴子

投稿者: | 2021年2月13日

妻の母 泉貴子

夫と死別して8年、冬子(泉)は娘夫婦と同居し幸せな生活を送っていた。

彼女の唯一の楽しみは、娘夫婦に子供が出来て若いお婆ちゃんになる事であった。

ところが、一向に子供が出来る気配はない。

母の期待に応えられず、次第に塞ぎ込んでいく娘・みどり(みずな)。

やがて心が壊れてしまった彼女は冬子を代理母にしようと思いつき、冬子に性を蘇らせようと男達をあてがっていく。

そして遂に娘婿・昭夫と…。

「妻の母 泉貴子」の本編動画はこちらから

女優名: 泉貴子, みずなあんり

背徳感

生活感ある舞台と熟女の揺れ動く内面描写で背徳感がよく出ている。

妻の母という設定もVシネ的丁寧さでわかりやすい。

じわじわ感もアップ。

堕ちていく母

マドンナ作品としては珍しく、ストーリーがうまく生かされている作品。

徐々に女として目覚めていく過程がしっかりと描かれていて面白い。

この手の、次第に肉欲に堕ちていく背徳感いっぱいの美熟女をやらせたら、泉貴子は最高だと思う。

う~~~ん

これといって抜きどころありませんでした残念期待してましたがいまいちでした。

実に綺麗!

肌の白さ、張り、乳房の色、形の美しさだけでなく、あそこもピンク色で少女のような新鮮さに感心と相手役への嫉妬心がめらめらと湧き上がります。

泉さんは目と言葉の演技も上手く、立派な「女優」です。

やはり、やむなく犯●れていく展開が一番興奮します。

熟女の魅力

ストーリーはかなり無理があるが、泉さんの色気や魅力的な体で最後まで見せる。

泉さんは、若い格好も似合いそうな清楚な顔立ちだが、服を脱ぐと色白で柔らかそうな美乳に、目が釘付けになる。

あのバストを揉みながら、体に入れたいと久々に思わせる女性でした。

色んな下着姿の泉さんが見れます。

孫の誕生を楽しみにしている娘夫婦と同居して幸せな生活を送る女性が、性への欲求を蘇らせ、婿との関係に溺れていくという設定は、背徳感たっぷりで、すばらしい、それだけに、もっと妻の母と婿との関係に焦点を絞り、描いてもらえれば、文句なしの作品になったのではと悔やんでしまいます。

(婿の存在感が薄すぎます。

)ただ、泉さんは、言いようのない色気があるお気に入りの女優さんなので、その泉さんの色んなエロい下着姿での絡みが見れるという点は、個人的には評価してしまいます。

泉さんは、もはや引退してしまったのでしょうか。

もっと作品にでてくれませんかねぇ。

娘とのレズシーンがあったら?

だんだんとセックスに目覚めさせられて行き、結果、娘の為に、を口実に、娘婿を受け入れる、というシナリオが、演出不足、ということにしましょう。

惜しいです。

泉さんは体も表情も綺麗ですし・・・いい作品になったはずです。

趣味から言えば、ブラウスから覗くブラチラのシーンがもっと長く欲しかった。

妻の母

丁寧に製作されていて好感が持てる。

義母というよりタイトル通りに『妻の母』というニュアンスを上手に表現してます。

泉さんの乳首は変わらず綺麗なピンク色です。

下着が重要

泉さんが色々な下着を身に着けてくれて、とても嬉しいです。

どうせなら、義母さんと義息さんで二人ともマスクをした怪しげな会で(正体が分からない形で)会って、合体してしばらくたったときにハプニング的にマスクが取れて・・・、みたいなのがみたかったです。

日本でも旦那さんがああいう下着を堂々と奥さんにプレゼント出来るようになるといいなぁ。

「妻の母 泉貴子」の本編動画はこちらから