【楠見弥生】最後の最後でサスペンス風の演出は超不要 – 母子姦淫 熟れ肌すすり泣き 楠見弥生

投稿者: | 2021年2月9日

母子姦淫 熟れ肌すすり泣き 楠見弥生

モテモテの次男とネクラの長男と、まるで正反対の性格の兄弟を息子に持つ母。

ある朝、いつまでたっても起きてこない長男を起こすべく様子を見に行くと、彼はさめざめと泣いていたのだった。

何やら「また」、失恋だったらしい。

悲しみに暮れる長男を慰める母に、長男は甘える様に言うのだった…「おっぱい触ってもいい?」段々とエスカレートするいたずらを、ある程度は許していた母だったが…。

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女優名: 楠見弥生

女優はかなり良いが

長男とH、長男にフェラだけ、次男とHの3つのシーンですが、真ん中の長男にフェラは服を着てやっているしホントにフェラだけなので使えません。

この女優さん、個人的にはすごく美人だと思います。

新人熟女でこれだけの美貌はなかなかないです。

目が大きくハッキリした派手顔で、ベロちゅうもよくやるのが良かったです。

おっぱい小さいのがちょっと残念。

陰毛が濃く手入れをしていないのもイイ。

汗で長い髪が白い肌にまとわりついているのもリアルな色気が出ていて良い。

タカラの作品はすべてそうですが、カメラワークとモザイクが悪い。

ベロちゅうしてるのに乳映したり、まんぐり返しでアナル舐めて、わざわざ男優が股間を手で覆い隠してアナルを映すようにしているのにアナルまでモザイクかけたり。

楠見弥生さん、気に入りました。

他の作品に大いに期待できそうですが、この人の作品は半年以上この1本しか出ていないのが残念。

相姦向き熟女優

タカラ映像の1作目と言うのはかなりリスキーなのだが、この熟女の変態っぷりは新人ではないだろう。

特に美人でもスタイルがいいわけでもないのだが、感度もいいし絡み方がエロ過ぎるし、何より相姦演技へののめりこみ方が半端じゃない。

からみも奉仕フェラも濃厚でしかも相姦っぽい会話を交わしながらだから、近親ドラマとして濃密な内容に仕上がってる。

惜しいのは男優2人使ってるのに3Pがないこと。

それさえあれば満点でもよかった。

最後の最後でサスペンス風の演出は超不要

女優は美形でありながらも、ご近所に居そうな雰囲気もあり。

細身でスタイルもよいが、裸になるとやはり歳はかくせずと言ったところ。

いきなり唐突にオナニーシーンで始まるなど、シーン間のつながりにもう一工夫欲しいところ。

最後の最後でサスペンス風の演出は超不要。

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