【夕樹舞子, 岡崎美女, 内田早紀, 小川真実】ストーリーものとして割り切れば楽しめる – 被虐の女戦士 奈落のM-2

投稿者: | 2021年2月6日

被虐の女戦士 奈落のM-2

失踪するメイドたちの謎を追い、旧家に潜入した舞からの連絡が途切れ、心配した美女は旧家へと向かう。

しかし、そこで待ち受けていたのは凄惨な拷問地獄だった!…緊縛され鞭、熱蝋の雨が降り注ぐ。

繰り返される淫虐な恥辱調教の結末とは!?

「被虐の女戦士 奈落のM-2」の本編動画はこちらから

女優名: 夕樹舞子, 岡崎美女, 内田早紀, 小川真実

ストーリーものとして割り切れば楽しめる

古い作品だが、被虐の女戦士シリーズはアクションスタントを起用するなど、見せ方には凝っていた。

フェイクも多く、本当のプレイといえば緊縛・吊り・バラ鞭・ロウソク・フェラ・セックスくらいだが、フェイクの見せ方も下手ではなく、ストーリーものとして割り切れば楽しめる。

だた、爪と指の間(実際は付け爪と爪の間)にナイフを刺して滴る血はやけに透明だし量も多い。

これは、被虐の女戦士3で雨宮琴にしていた方が上手だった。

また、メイド(使用人)の証として背中に焼き鏝を当てられる。

そのシーンでは、まずメイド(使用人)になった男性の背中の火傷の跡を見せられ、その跡に驚愕する。

火傷の跡はアップでリアルなので、いわゆるパーツタレントかもしれないが、もしメイクであれば女優にも施して見せた方が臨場感があった。

それでも最近のストーリーものよりは見ることができ、SMピンク映画と考えれば上出来の部類に入る。

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