【城野絵里香】惜しい – 昭和輪● 母親がまわされた 城野絵理香

投稿者: | 2021年2月11日

昭和輪● 母親がまわされた 城野絵理香

親友のおばちゃんはよく面倒を見てくれて好きだった。

おばちゃんは母のいない僕をよくご飯に呼んでくれた。

そんな優しいおばちゃんが…、不良達にまわされてしまった…。

あぁ…おばちゃんが…。

おばちゃんが男たちにむさぼられていく…。

「昭和輪● 母親がまわされた 城野絵理香」の本編動画はこちらから

女優名: 城野絵里香

無理するなよ

どう見ても男子高校生には見えない。

普通に20代の男の設定でいいのに。

無理に演じてて違和感ありすぎ。

せめて留年何回もしてる高校生にすればよかったのに

母親が友達にまわされ息子ともやってしまうストーリー

嫌々ながらも感じてしまう母もっとイってくれればさらによかったボカシ●●感度●●イキやすさ●〇背徳度●●積極性●●●●:標準レベル以上●〇:いまひとつ

惜しい

山本美和子主演の「友達の母ちゃん」とどこか類似し、高校生役の男優も類似しているが、作品の質は全く違った。

美和子の作品は生活感があり昭和の匂いがムンムンしていたし、大人の女の哀歓もあり、少年たちに輪●されてイキまくる女体のイヤらしさも感じられた秀作だった。

本作は、息子がピンサロ勤めの母を馬鹿にした級友を殴ったり、母の仕事を軽蔑し家出した息子を待ち続ける母の姿がリアルだったが、ただ犯●れまくりで物語がなかった。

退廃ムード一杯の城野絵理香はかなりエロかったのに。

「イク~」と叫ぶ場面もなく、ただ哀しいだけの母だったのが、惜しい。

「昭和輪● 母親がまわされた 城野絵理香」の本編動画はこちらから