【井上綾子】こんなに淫乱な女だったとは !! – 友人の母 息子の友人に犯●れ、幾度もイカされてしまったんです… 井上綾子

投稿者: | 2021年2月7日

友人の母 息子の友人に犯●れ、幾度もイカされてしまったんです… 井上綾子

息子と二人で暮らす綾子は長い間男との接触はなく身も心も寂しい思いをしている。

そんな時泊りに来た息子の友人たち。

綾子の寂しいオナニーを目撃した友人は息子に言うと脅し綾子を犯してしまう。

聞きつけた別の友人も加わり綾子に卑猥な要求をエスカレートさせてゆく!心は拒みながら体は熱い刺激に激しく絶頂して…。

「友人の母 息子の友人に犯●れ、幾度もイカされてしまったんです… 井上綾子」の本編動画はこちらから

女優名: 井上綾子

綾子さん好きです。

綾子さんの背面騎乗位ということで購入しました。

やっぱり、綾子さんの背面騎乗位が見ものでした。

挿入されているときの顔がエロい。

でももっと激しく突いてくれればよかったです。

美貌とスレンダーボディで完璧美熟女

40を過ぎても、若さを失わない美貌とスレンダーボディが魅力的な井上綾子さま。

全編通してストッキングを身につけないながら、床掃除をしているシーンの脚のラインはほんとに最高です。

友人の母ともなると、若者にはだいぶ年上ではありますが、こんな美しい女性ならやりたくもなるでしょう。

そのシナリオ待った!?

まず最初の男優がクズを演じるのが完璧(2015年度AVドラマ部門主演男優賞なる物があればあげたい位)。

で、ですよもう弱味を握って彼女は奴●なんですよ!なのに友人Bは脅迫しといてフェラ抜きで終わり…。

えっ、ですよ。

作品契約の関係でこうなったと思いますが、ここは友人Bは今いちクズになりきれないからフェラで逝きそうになった所を男優賞のクズ友がぬるいと揺すってちんこ挿れさせる華麗なるキラーパス炸裂位じゃないと(ぷんぷん)。

契約でムリなら作品上空気の息子が廊下でも通りフェラ抜きを彼女が提案もしくはちんこ入れてる感じでフェードアウト(いわゆる偽挿入。

モザイク作品だからどうとでも出来るでしょ)ですぐラスト3Pの方が綺麗に収まったし。

視聴者が制作費ってヒステリックなお題目書いてて思いましたが、女優のオナニー長過ぎ(それも2回)。

弱味を作らなきゃいけないので1回は判るが2回も長尺は理解不能(そこでお願いしたお金を友人Bの本番に回せば良いだけで)。

長い事によって妖艶さが薄まり、顔はそこそこだけどフィジカル貧相がバレちゃう(女優を損させてどうする)。

これで無駄に2時間を越える作品になったが定額料金のご時世、長ければ良かったのはDVDの時代までですよ。

これが正解とは思いませんが、打線の組み方と編集が上手ければ間違いなく満点だったと思います、ホント勿体ないなぁ~

アラフォー美熟女

アラフォー美熟女,井上綾子。

お顔は,オバサンが入っているけど,ボディーは,スレンダーで引き締まっていて,若い娘のようです。

公表サイズ,ウエスト52センチでヒップが89センチ。

いい体だ!!有り余る性欲をオナニー解消するも満足できない。

その姿を息子の友人に見られ,犯●れてしまうも,オ○ンコ感じてドツボにはまっていく。

3Pも普通にこなします。

イラマにも強く,犯し甲斐がある女です。

井上綾子は,性的にド強いので,設定無しのハードなAVに出演してほしいです。

井上綾子が幾度もイカされてしまったんです。

このシリーズは女優の力量が問われる作品である。

前半部分の無理矢理犯●れる場面と、後半の心では贖いながら、体は反応してしまうという、母親の心理描写をうまく表現できたものがいい作品に仕上がっているように思われる。

よくあるのは、前後半、ともにいやがってタダの陵●物になったり、前半から反応して痴女物になってしまうパターンである。

その辺の微妙なサジ加減が難しい。

これは説明しづらく、女優ののセンスに頼ざるえない。

井上綾子はそのあたりは上手く演じたと思う。

溜池ゴロー監督はやはり独特のセンスを持っており、カメラワークが他の井上作品とは違う、特にローアングルからの女優を見上げるシーンが多かった。

このとり方は女優を綺麗に見せる。

経年感のある女優の体型もカバーし美しく撮ってある。

溜池監督は過去ドグマから義母隷奴(ママレイド)をだしている。

この作品が現在の基礎になっているようだ。

とくに特徴的なのは掃除のシーンが必ず出てくる。

今回もリビングと風呂を掃除していた。

何かこだわりでもあるのだろうか?難点としては多少の視線のズレを感じるとこもあった。あと、最後にこの後の展開を暗示させるようシーンを入れて欲しかった。

そんな所を差し引いてもこの作品は良作である。

井上綾子は清楚の中にも淫靡なモノを持ち、そのいき方は興奮する。

珍しく絶叫型のいき方をし、余り汗をかかない女優だが今回うっすら汗ばんでいた様に思われる。

特に台所の陵●シーンがいい。

今回は少し甘めだが5点としたい。

溜池ゴロー監督でもう一本みたい女優である。

かつての溜池作品と比べると

溜めが少なくなったな。

 以前は、ゴールに迫るのに、右に行ったり 左に行ったり、いろいろと工夫を見せていたが、 この作品は それからすると ストレートだ。

これだと、他の監督の作品と際立って違いが感じられなくなる。

「友人の母」としては、赤坂ルナの同名の作品と比較してみればいい。

前半部は、ストレートな描き方ではなく、観るものは うまく焦らされた。

赤坂ルナが 上品に演出されていた。

それが 観ている者の期待感を高めた。

それからすると、この井上綾子のものは、最初から露出気味だ。

これだと、上品とは言えない。

気品のある女が 犯●れていくというのがいいのに。

微妙な描写だけど今までと何か違う!

微妙な描写の違いが全体ではかなり違って見える。

どこが違うかは一つ一つは特定できないけど流石溜池って感じですね。

綾子さんにとってはもしかするとプチ解禁があるかな。

このシリーズにしては興奮度は今一つか

クオリティの高い作品に仕上がる本シリーズだが、何故か興奮度は今一つ。

何故かと言えば、女優が有名すぎるからか。

やはり素人レベルの知名度の方が向いているか。

エロいオバサン

淫乱熟女です。

期待どおりの乱れぶりです。

さすがのプレイですね。

濃厚な絡みがエロく、抜けますね。

存在感ある女優さんです。

フ○ラテクが上位に位置する

39分くらいからのフ○ラは見逃してはダメです。

カメラマンの腕がいいのか唇、頬、舌のワザがはっきり解ります。

咥えている最中に口元から出る舌の動き、音は今まで見た中で上位に入ります。

よくAVでは見せるフ○ラと気持ちいいフ○ラは違うといわれていますがこのテクは両方備えていると思われます。

その後に続く挿入では正にズッポリの表現が合い、彼女の反応が一層盛り上げます。

この作品を撮ったカメラマンを知りたいくらいです。

さすが溜池ゴロー監督

井上さんの白い肌、絡みで高揚すると頬が紅くなる特徴がよく描写されています。

スレンダーな女優さんの3Pで犯●れている設定から堕ちていき、活き活きと男性を貪る絡みのできる女優さんは希少です。

巨匠とよばれる監督さんの現場を経験された井上さんの成長に期待します。

感じ乱れイキまくる四十路の女体

シリーズ定番ものは女優次第と言われるが、本作は井上綾子の妖艶なエロさによって、徹底抵抗して犯●れた浅井舞香作品、素材がエロ過ぎて感じまくった矢吹京子作品と並んでシリーズの傑作になったと思う。

四十路半ばの井上綾子作品は、原則手足指のマニュキアをしない、全編素足の作品が多いことは個人的にかなり高く評価している。

本編も全編生足で、尻・太腿・脹脛・足裏のエロい部分が十分堪能できた。

惜しかったのは男優の老け過ぎ、もっと若い男優はいるはず。

20歳過ぎの男優に犯●れる場面の連続なら、多分シリーズ最高だった。

足裏フェチとして、両足裏・足指を舐められ綾子が大きく仰け反った場面は興奮したので満点評価にした。

四十路半ばの井上綾子、もっともっとエロくなれるし、本気でイッタ美顔がもっと見たい。

足裏もかなりの性感帯みたいなので、綾子の足裏フェチ作品も見たい。

こんなに淫乱な女だったとは !!

このシリーズは外れが無い。

 熟女の淫乱さを見事に描いている。

 終盤の30分余りは、完堕ちした井上と息子の友人2人による3Pを克明に描写している。

 フェラをしながら、或は挿入されながら、自らの指で陰核をなぞるところは井上の淫乱さを良く表現している。

 本作は他と比べて自慰シーンが多く、溜りに溜まった性欲の捌け口を求めているのが判る。

 本シリーズで小生が楽しみにしているのは完堕ちした母親が、3Pを前にして、挑発的な下着を着て友人たちを迎えるシーンである。

 このシーンで最高だったのは有沢実紗主演の作品だったが、井上のこの作品ではそこが物足りなかった。

 友人たちの来訪を前にうれしそにシャワーを浴び、いそいそとマイクロビキニの下着選び、付けるシーンが欲しかった。

「友人の母 息子の友人に犯●れ、幾度もイカされてしまったんです… 井上綾子」の本編動画はこちらから