SMの初歩作品としてみるべき!?であります – DAISY 19 ミクル

投稿者: | 2021年1月9日

DAISY 19 ミクル

様々なシチュエーションで少女の肢体と痴態が楽しめるシリーズ第19弾!好奇心から過激なプレイにも目を輝かせて首を縦に振るロ●ータ娘・ミクル。

しかし、その衝動が彼女を性便器へと変えてしまう…。

「DAISY 19 ミクル」の本編動画はこちらから

斜め撮り、邪魔な目隠し、カメラマンの鼻息、うるさい男優がウザイ!

ジャケットには記載されてないが、出演してるのは小日向みくる。

前半と後半の二部構成。

前半に出てる男優は吉村卓。

女優よりもたくさん喋っていて、「気持ちいいか?ん?」の「ん?」を何十回も連呼してるのが、たまらなくウザイ!とにかくうるさいので、まるで吉村がメインのような作りになっている。

(後半に出てる男優はうるさくないので良かった。

)本番シーンは本編開始から1時間1分経ってやっと始まる。

また目隠しシーンが21分もある。

収録時間は116分だから、収録時間の約2割は目隠しをしてることになる。

女優は可愛いのに、こんなに目隠しをしてるのはもったいない。

全裸になっているのはシャワーシーンのみで、それ以外は着衣だったのも残念。

収録時間の半分以上はカメラを斜めに傾けて、被写体を画面対角線に収めて撮影していたので、観ていてイライラした。

一部、カメラマンの鼻息が入ってたので萎えた。

カメラマンはマスクをするのが常識だろ!

ビジュアルの悪さは二の次、少女っぽさが出ていて良い

プレステージなのにジャケット写真がコレって(笑)、ヲイヲイ大丈夫なのかい、などと思って再生を始めると、ぅゎぁぁぁ、動画でもそのまんまだ。

これはもうダメだろう…と思っていましたよ最初のイメージカットまでは。

小芝居に続き、父親にフェラチオを強●され始めると、そんな懸念は吹っ飛んでしまいました。

嫌がりながらもヤられる、その哀れな様が実に少女っぽい。

少女っぽさが前面に出てくると、ビジュアルの悪さは二の次という感じ、そんなことは些細な問題に思える。

胸を縛って乳首に洗濯バサミ、アナルに綿棒挿入…と軽いSMプレイになると、もう本当に少女をヤってしまっている、そんな錯覚に陥る(正確には、”意図的に錯覚することができる”か?)くらいの雰囲気になってきます。

惜しいのは最後のプレイで、状況設定も面白くなければエッチの構成も中途半端、消化不良で終わってしまいました。

ここが良ければ星5つつけたのに。

これぞロリ強●口内発射!

娘に鬼畜な感じでフェラ強要、強引に口内で発射。

出された瞬間に泣き叫ぶミクルの姿が秀逸。

口内に溢れるばかりのザーメンを溜めて、震えながら自分の口に出した父親の顔を見上げる表情が興奮もの。

泣き叫びながら生チ◯ポをピストンされて快感に喘ぐミクルの演技は、まるでロリ漫画のようで鬼畜感たっぷり。

演技は上手いと思うがルックスは好き嫌いあるかも。

歪んでます

この作品は他と比べてハードです。

顔で好みが分かれます。

最後のSE●シーンは良いです。

抜けました。

内容は充実しているけど…

DAISYは、どうしても女の子のルックス重視で評価してしまう。

ミクルさんは、DAISY少女にしては顔立ちがフケている。

そこが致命的。

だからあまり高い評価はできないが…しかし内容そのものは充実している。

緊縛プレイでは、お尻に綿棒を突っ込まれて潮吹きまくっている。

ラストファックも情感がこもっていて濃厚だし。

強●フェラ、夜●い、放尿、オナニーシーンと、盛り沢山な構成。

AVとしては見応えあると思う。

他のDAISYっぽい女の子もここまで激しく責めてくれたら、言うこと無いのだが…

胸が・・

胸を縛っているけど縛る価値がないくらいの板のような胸。

絡みで痛い顔をするのはよかった。

SMの初歩作品としてみるべき!?であります

DAISY作品の中でも、かなりSM志向が強い作品です。

最初から父親からのレ●プ、そして緊縛プレイ。

夜●いのみ【普通】です。

ケロロ的には、ミクルちゃんの何も知らなそうな感じが良かったのですが、この作品では全く駄目です。

オナニーシーンのみ◎です。

「DAISY 19 ミクル」の本編動画はこちらから