保志美あすか – 爆乳パイパン着エロアイドル撮影現場セクハラ盗撮

投稿者: | 2021年1月26日

爆乳パイパン着エロアイドル撮影現場セクハラ盗撮

爆乳パイパン着エロアイドルの‘あすか’は、何も知らずに現場にやって来た。

監督やスタッフがAVの制作で、イタズラされて盗撮される事を。

監督から「今日はギリギリを攻めたいんだよね」と説明を受けて「頑張ります」と明るい‘あすか’。

着替えも盗撮されて、撮影に臨むが、衣装の水着から乳首や股間がハミ出すのを必要以上にタッチして治す監督とAD。

戸惑うが敏感な18歳は恥部が濡れていた。

メイクルームでは、スタイリストにマン毛を剃られビクンビクン反応して、マッサージでIカップをモミモミ、クンニでイキまくる。

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本来あるべき、あすかの存在意義が凝縮

この作品は良い。

いわゆるAV未満、AV無理も好きなシリーズだが、AV無理はキレイ目、かわいめな子たちがソフトに乳を揉まれるような類の作品。

これは、一見着エロ撮影にみせかけて一気にザーメンぶっかけで無責任にチンポしごきの餌にされる。

そして、あすかだからこそ、その雑な扱われ方、身勝手チンポの精子処理にされる姿が似合っている。

シャワーでの見事な爆乳へのザーメンの垂れ方といい、最後のよってたかってその場で精子ぶっかけ放題をいいことに身勝手無責任にザーメンをかけられている姿といい、最高の出来。

デビュー作の「モヤモヤ(おっぱい封印)」を一気に解消

Iカップの着エロアイドル「保志美あすか」主演によるセクハラ盗撮企画。

いつものように「着エロ撮影」と聞かされ、爽やかにスタジオへとやって来たあすか嬢。

監督から「ギリギリの着エロを撮りたい」と提案され、手渡されたのは変態丸出しの極小マイクロビキニ。

撮影の合間、「手直し」と称して、ビキニの上から乳首を刺激しまくるスタッフ一同。

いつの間にかパンティーを脱がされ、下半身露出。

当然、現場スタッフはあすか嬢のマ○コ見放題である。

ようやく控室に戻って来た彼女であったが、パンティーからハミ出ているマン毛を指摘され、その場でパイパン剃毛の屈辱。

さらに全裸乳揉み&手マンで絶頂寸前。

中盤、カメラマンに扮した男優に迫られ、強引にパイズリ&フ○ラチオ。

最早、すっかり「AV撮影」と化したスタジオ。

オフショット撮影中にがっつりとハメられ、大量中出しの餌食となる。

そして、後半、5P乱交でIカップの爆乳がゆっさゆっさと大暴れ。

エンディング、顔面とおっぱいザーメンまみれで屈辱のWピースを強要されるシーンは、実に秀逸。

おっぱいを「封印」して消化不良に終わったデビュー作のモヤモヤを一発で解消する渾身の一作。

真のデビュー作

保志美あすかの2作目。

あの酷いデビュー作の翌週にリリースされた作品だが、この作品は「あすか」名義。

別に宇宙企画の専属じゃないので、きちんと女優名を表記してあげるべき。

仮想着エロイメージ撮影を演出しながら、ポージングチェックの際に触りまくるスタッフ。

最初から卑猥な巨乳輪も乳首もバンバン露出され、露骨なセクハラ愛撫を受け入れる新人アイドルの葛藤が楽しめた。

デビュー作と違い、デカ乳輪も乳首も出し惜しみはありません。

ラストの乱交は、かなり強引でもう一工夫ほしかったが「着エロアイドル」を題名に謳った作品としてはこれが正解。

期待していたデビュー作の演出により、彼女に期待していたファンの心は離れてしまったと思う。

そんなファンにも、騙されたと思って観てほしい作品です。

事務所スタッフは、今からでもこの作品を「保志美あすか」の作品として一覧に並べてもらえるようDMMに要請したほうがいい。

デビュー作で失ったファンを取り戻すには十分な内容の作品です。

保志美あすか

保志美あすかのデビュー作が酷すぎたから直ぐにこれが見れて良かった。

絡みは2回。

1回目ハメ撮り。

可もなく不可もなくといった感じ。

ただベッドの上にカメラ置いて定点撮影したらどういう映像になるか想像してほしいね。

2回目大量の男との絡み。

基本的に挿入してない男優がずっと見切れてる。

咥えさせたり、手コキさせたり、ケツ穴舐めさせたりetc…。

汁男要員の男優もいるので全員挿入してないかもしれない。

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