【神咲詩織】1回目は楽しめた – 復讐者 神咲詩織

投稿者: | 2021年1月10日

復讐者 神咲詩織

「この番号が通じなくなったら俺は死んだと思ってくれ。

そして後の事を頼む」そう言い残して任務へと向かった先輩の電話は、やがて通じなくなった。

私は、復讐を決意した。

敵陣にひとり乗り込む復讐者の運命は…!?殺るか、犯られるか。

「復讐者 神咲詩織」の本編動画はこちらから

女優名: 神咲詩織

ヒロイン凌●ドラマ

神咲詩織さんの元気系ヒロインモノ。

凌●シーンの画面構成等も変に奇をてらわず、また全体に明るいので、ヒロインの美しい裸身や反応が明確で、視聴前の期待以上に良かった。

この監督さん、ヒロイン凌●モノの機微が良く分かってらっしゃるので、是非ともこの線を究めて頂きたい。

1回目は楽しめた

コス系ヒロインものが好きで、1対1こそ見せ場、周りにごちゃごちゃ映ってるのは邪魔なだけ、3Pも輪●も必要なし、器具責めは時間つぶしという性癖だと断ったうえで。

この手の作品は、メーカー関係なく、必ずリリースされるようになっているのだが、敵による1VS1の絡みで、拘束付き、抵抗も感じられる作品はほとんどない。

どれだけリクエストしても、業界にお約束があるのかと感じるほど、パターンが決まってるのだが、この作品の1回目の絡みは、拘束を続ける意思のあるヒロインに、拘束でら動きを制限し、屈辱を与えながら●すという、書けば簡単だがそれらしく見せるのが難しいシーンを、しっかり見せてくれている。

 それを見るためだけに買ってもいいという人には損はないはず。

 もしこの作品が同時期に出された女スパイ系より売れなかったとしたら、パケとコスデザインの問題としか言いようがない。

 1回目の絡み以降は、ほぼすべてのヒロイン系凌●、強〇 AVで共通している、同じようなプレイ、同じような描写なので自分にとっては早送りの対象だったが、まぁ、1回目が見れたので、1VS1のこの手のシーンが好きな人は、そこを評価してあげてほしいなっと。

神咲さんの演技が様になってるのは当然。

 出るとこがしっかり出てる均整の取れた体かつ、ヒロインらしい気の強さや、抵抗の演技(これをうまくできる女優さんがもう少ない)を凌●中下品なDQNにならずに見せれる貴重な女優さんの一人だったので、引退は本当に残念

「復讐者 神咲詩織」の本編動画はこちらから