【暮町ゆうこ】脚本に力が足りない – 妻の入院 通い義母 暮町ゆうこ

投稿者: | 2021年1月26日

妻の入院 通い義母 暮町ゆうこ

妻のめぐみが「痔」のため急きょ入院―。

男一人で不自由な生活を送っていたススムの元に義母のゆうこがやって来た。

手際良く部屋を片付け、「めぐみが退院するまで毎日来るからね」と笑顔を見せるゆうこに対しススムはこれからはじまる義母との甘い生活に股間を膨らませるのだった。

その晩、めぐみのいない寂しさから一人自慰行為に耽るススムだったが、まさかその様子をゆうこに覗かれる事になろうとはその時は思いもせず…。

「妻の入院 通い義母 暮町ゆうこ」の本編動画はこちらから

女優名: 暮町ゆうこ

設定が良く、まさにハマリ役

嫁さんが入院して義母さんが身の回りの世話をしてくれるという設定で魅力的な義母さんの色気に耐えられなくなるという話。

女優さんが暮町ゆうこさんなので肉体の魅力だけでも十分なのかも知れませんが朝 きちんと身だしなみを整えてくれたり、仕事帰りの晩酌、疲れた体へのマッサージ、膝マクラでの耳掃除、行き届いた部屋掃除などそういった完成された大和撫子の魅力で嫁さん以上に惹かれていく心理描写も入れて欲しかったと思います。

一流の風俗嬢経験があるのか男性への気配りが出来る女優さんなのでそこを活かさなかったのは残念です。

ですがそういった点が無くても暮町ゆうこ作品ではトップ3に入ると思います。

こんな義母なら絶対ヤッちゃいますね。

ゆうこさんはますます肉付きが良くなって来ているのでは?悪い意味じゃなく、豊満さが増してエロさに磨きが掛かっている様に思います。

体は肉感的でもお顔がそのままなのがまた良いですね。

明るいキャラなのにエロいと言うのはゆうこさんの最大の武器でしょう。

Obasanレーベルの標準である3本番はキッチリと守られています。

一応「妻の入院通い義母シリーズ」の定番通りに進んでいきます。

出来れば風呂でのフ〇ラ抜きじゃなく、本番まで至って欲しい所でしたが、最後の嫁の横での本番があるので仕方無いかもしれません。

今後はこのシリーズは婿とだけの3本番だけにしてほしいですね。

普段とからみとのギャップがいい

ストーリーはあまり考えられて作られておらず適当なんだが、暮町ゆうこのからみがエロいので抜ける。

暮町は通常の会話部分のお芝居では普通のおばさんなんだが、セックスになると途端にエロくなって、このギャップがいい。

特に隣の男とのからみでは本気で何度も逝っていて、本人が思わず「疲れた」というのもわかるほど。

脚本に力が足りない

暮町さんのコミカルな演技は良いのですが、脚本に力が足りない。

娘婿を寝取る物語なので、一転してシリアスな局面があってもよいかと思う。

例えば、ラスト娘の隣室でのセック○シーンで娘に気づかれ修羅場に最後に判る義母の妊娠、あるいは私とお母さんとどっちを取るのと迫る嫁にあっさり義母と答える娘婿などなど。

暮町さんのエンジンがかかり難い艶戯、作った喘ぎ声が今回は少し気になった。

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